四半的の由来

伝統和弓
四半的の
輪をひろげて
仲間の
和をひろげる

Mini-Kyudo which is an old special style Japanese archery
「四半的」は、戦国時代に現在の宮崎県で民衆の義勇軍から誕生し、450年受け継がれきた伝統の和弓です。どなたでも気軽にはじめられます。
四半的ノ会は、四半的の可能性を追求し、その魅力を皆様にお届けできるように、日々研究と実践をして参ります。
会員の皆様には自分の目的にあわせて四半的を稽古し、おおいに楽しんでいただければ幸いです。
どなたでも気軽に弓矢に親しんでいただき、老若男女、障がいのあるなしを問わず弓矢をとおして人々の楽しい交流をつくります。
現在主に行われている30射競技だけでなく、競技者も観戦者もより熱中できるような新たな競技の開発研究にも力をいれています。
弓矢を扱う自分の体の使い方や呼吸などに意識をむけて、心身の健康づくりに役立てます。
武術として、己を練磨し、弓矢と一体となるための体の使い方を、四半的だけでなく体術や棒術などでも稽古します。
『三月の練習日』
*練馬射場
6日、13日、20日、27日(10時から正午)
8日、22日(13時から16時)
*吉祥寺射場
3日、10日、17日、24日、31日(6時開場9時半まで)
*三鷹道場
メールにて日時をご予約ください。
*三鷹 スバル総合スポーツセンター弓道場
5日、12日、19日、26日(18時開場20時半まで)
*三鷹市駅前コミュニティセンター
1日(10時から12時半まで)
*柔会(居合、棒術、体術の稽古会)三鷹市連雀コミュニティーセンター
7日、9日、21日、28日(10時10分から11時45分まで)





